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セブンイレブン、GS25

R213 コンビニエンスストア
  • 導入事例
  • コンビニエンスストア

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Detailed Information

会社紹介

セブンイレブンは世界18か国で7.1万以上の店舗を展開するグローバルコンビニエンスストアブランドで、韓国初の店舗は1989年にオープンしました。食料品・日用品の販売のほか、公共料金の収納業務、交通カード、宅配サービスなど国別に差別化された専門サービスを提供しています。

GS25はGS Retailが運営する韓国を代表するコンビニエンスストアブランドです。約16.9万店舗以上を運営し、自社ブランド(PB)YOUUSをはじめ多様な差別化商品とサービスを提供し、韓国コンビニエンスストア業界で先導的な地位を占めています。

  • storefront
    導入店舗
    500店舗
  • event_available
    導入時期
    2019年
  • call_to_action
    導入ESL台数
    約10万個
  • emoji_objects
    導入モデル
    R213
ソリューション

パートロンESLのセントラルサーバーシステムが本社から個別店舗の価格管理が可能な最適ソリューションとして検討されました。特に、セブンイレブンSignature(無人店舗)のセルフレジおよびGS25の生鮮フルーツコーナー、ハンドペイ、スマートCCTVなどの技術と互換可能なパートロンESLのInforTab技術の適用により、完成されたデジタル環境を構築できました。

結果

自動化された価格管理により、従来の価格ラベル交換に必要だった膨大な業務量が削減され、店舗スタッフは顧客サービスにより集中できるようになりました。無人店舗の自動化コンセプトに合った価格・商品情報のリモート管理により、店舗運営の効率性も向上しました。